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カテゴリー:ツーリズム
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マカオが2025年「東アジア文化都市」最終候補の6都市入り
マカオ政府社会文化司司長事務所(GSASC)は5月10日、同日北京で2025年「東アジア文化都市」応募都市の最終審査が行われ、マカオが最終候補の6都市に入ったことを明らかにした。 日本の文化庁のホームページ掲… -
マカオ、新規タクシーライセンス最大500台分の事業者が決定…クレカやQRコード決済にも対応
マカオでは、アフターコロナで市民生活の正常化とインバウンド旅客数の急回復が続く中、タクシーに対する需要も高まっている。 マカオ政府交通事務局は5月9日、昨年(2023年)10月〜11月にかけて入札を実施した新… -
マカオ、風雨シーズン到来受け文化財建築物の安全点検実施
マカオ政府文化局(ICM)は5月8日、風雨シーズンの到来を受け、同月初旬からマカオの文化財建築物の保護管理強化を目的とし、主に一般公開されている寺院及び教会等に対する風水害防止措置及び電気利用状況の点検を進めてきたと… -
マカオ国際空港、労働節GW5日間の旅客数が66%増…下半期に大韓航空乗り入れも
アジア有数の観光デスティネーションの マカオでは、年間最大の書き入れ時のひとつとなる五・一(労働節)ゴールデンウィーク(5月1日から5日まで)が終了したばかり。 マカオ政府観光局のデータによれば、期間中の総イ… -
マカオ国際美食都市カーニバル初開催へ…6月14〜23日
独特の食文化を有するマカオは2017年に「ユネスコ食文化創造都市」に認定された。以降、マカオ政府観光局(MGTO)を中心に、美食をテーマにした観光プロモーションが積極的に展開されている。 MGTOは5月6日に… -
マカオ、労働節GWの総インバウンド旅客数は60.5万人…中国本土からが8割=平均ホテル客室稼働率89.2%
マカオ政府旅遊局(MGTO)と治安警察局は5月6日、マカオにとって第一、第二の旅客ソースにあたる中国本土で大型連休、香港で飛び石連休となる五・一(労働節)ゴールデンウィーク(5月1日から5日まで)の総括レビューを発表… -
マカオ、「五・一」労働節GW5日間の単日平均インバウンド旅客数は約12万人…前年同時期から23%増も当局予想下回る
アジア有数の観光デスティネーションのマカオでは、年間最大の書き入れ時のひとつとなる五・一(労働節)ゴールデンウィーク(5月1日から5日まで)が終了したばかり。 マカオ治安警察局は5月6日未明、労働節ホリデー5… -
マカオ、「五・一」労働節GW5日目までの累計インバウンド旅客数は53.8万人…当局予想を上回るペース
アジア有数の観光デスティネーションのマカオでは、年間最大の書き入れ時のひとつとなる五・一(労働節)ゴールデンウィークの後半を迎えている。 マカオにとって最大の旅客ソースとなる中国本土で5月1日から5日までが5… -
マカオ、「五・一」労働節GW3日目のインバウンド旅客数は15.9万人…3日間累計43.2万人に
アジア有数の観光デスティネーションのマカオでは、年間最大の書き入れ時のひとつとなる五・一(労働節)ゴールデンウィークを迎えている。 マカオにとって最大の旅客ソースとなる中国本土で5月1日から5日までが5連休と… -
マカオ、「五・一」労働節GW2日目のインバウンド旅客数は15万人…2日間累計27万人に
アジア有数の観光デスティネーションのマカオでは、年間最大の書き入れ時のひとつとなる五・一(労働節)ゴールデンウィークを迎えている。 マカオにとって最大の旅客ソースとなる中国本土で5月1日から5日までが5連休と…